2013年9月29日

橘川真古一さんの作品「こくいきさん」のキャンペーン情報


キャンペーン情報です。

橘川真古一
著作の宣伝をさせていただきます。【~10/01】無料キャンペーン中です。限界集落を舞台にしたライトミステリです。皆さんでDLしていただけるととてもありがたいです。よろしくお願いします。
: こくいきさん 電子書籍: 橘川 真古一: Kindleストア
Amazon.co.jp: こくいきさん 電子書籍: 橘川 真古一: Kindleストア

※追記:キャンペーン期間は10月4日17時まで延長したそうです。

http://www.amazon.co.jp/dp/B00EGF625C/
Amazon.co.jp: こくいきさん 電子書籍: 橘川 真古一: Kindleストア

GooglePlayブックスで個人出版(8)Google+を活用して書籍のプロモーションをしよう

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posted by 鷹野 凌

販売が開始できたら、プロモーションをしましょう。GooglePlayブックスはGoogleのサービスなので、上図のようにGoogle+へ投稿した時に特別な表示になります。投稿に[購入]ボタンと[プレビュー]ボタンが付くのです。


[GooglePlayブックスで個人出版:記事一覧]

GooglePlayブックスで個人出版(7)販売・配信する書籍の情報を登録しよう

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posted by 鷹野 凌

ここまでのプロセスでひと通り準備ができたので、いよいよ販売・配信する書籍情報の登録作業に移りましょう。[書籍カタログ]メニューから、[書籍を追加]プルダウンの[書籍を追加]をクリックします。


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GooglePlayブックスで個人出版(6)販売管轄と通貨換算で初期設定は完了

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posted by 鷹野 凌

初期設定の最後は、販売管轄と通貨換算です。なお、[アカウントの設定]メニューには、特筆すべき内容はありません。


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GooglePlayブックスで個人出版(5)税務情報の送信手続き(W-8BEN)をしよう

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posted by 鷹野 凌

次に、ペイメントセンターから、税務情報の送信手続きをしましょう。設定のリンクが階層の深いところにあり、非常に見落としやすいです。米国非居住者の場合、免税書類W-8BENを送信しないと、Googleからの入金が米国の源泉徴収で30%差し引かれた額になってしまいます。


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GooglePlayブックスで個人出版(4)ペイメントセンターで銀行口座を設定しよう

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posted by 鷹野 凌

次に、ペイメントセンターで、銀行口座・販売管轄の設定と、米国非居住者用の免税書類W-8BENを送信しましょう。本稿はまず、銀行口座の設定について説明します。なお、ペイメントプロフィールの追加と販売管轄の設定が完了しないと、本を登録しても販売が開始されません。


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2013年9月28日

GooglePlayブックスで個人出版(3)書籍カタログから新しいテンプレートを登録しよう

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posted by 鷹野 凌

次に、書籍カタログから新しいテンプレートを登録しましょう。


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牧瀬洋さんの作品「アリアリ・データタワー」のキャンペーン情報


キャンペーン情報です。

牧瀬洋
キャンペーンの宣伝です。
海外マンガフェスタに参加しますので、
10月31日まで『アリアリ・データタワー』が
300円→100円になります。よろしくお願いします。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00DQT4SIM

海外マンガフェスタ
10月20日(日曜日)東京ビッグサイト
http://kaigaimangafesta.com/
: アリアリ・データタワー 電子書籍: マキセ ヒロシ, ホンマ オサム: Kindleストア
Amazon.co.jp: アリアリ・データタワー 電子書籍: マキセ ヒロシ, ホンマ オサム: Kindleストア

http://www.amazon.co.jp/dp/B00DQT4SIM
Amazon.co.jp: アリアリ・データタワー 電子書籍: マキセ ヒロシ, ホンマ オサム: Kindleストア


GooglePlayブックスで個人出版(2)まずパートナーセンターへ登録しよう

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posted by 鷹野 凌

ではまず、パートナーセンターへ登録してみましょう。以降は、以下のような手順になります。


  1. アカウントの詳細の入力と、利用規約の確認
  2. 新しいテンプレートの登録
  3. 支払いプロフィールの追加とW-8BENの送信
  4. 新しい書籍の追加とコンテンツのアップロード

1から3が必要なのは、最初だけです。2冊め以降の登録は、4だけで済みます。


[GooglePlayブックスで個人出版:記事一覧]

GooglePlayブックスで個人出版(1)条件面やメリット・デメリットについて

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posted by 鷹野 凌

次に、条件面やメリット・デメリットについてまとめてみます。


[GooglePlayブックスで個人出版:記事一覧]

GooglePlayブックスで個人出版(0)そもそも Google Play ブックスってなに?

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posted by 鷹野 凌

2013年9月13日に「Google Playブックス」の販売管理画面「パートナーセンター」がリニューアルされ、メニューが日本語化(一部を除く)されました。登録を試してみたので、やり方についてまとめておきます。


[GooglePlayブックスで個人出版:記事一覧]

2013年9月24日

無名の個人作家がプロモーション目的でやってはいけないこと

posted by 鷹野 凌


無名の個人作家が利用可能なプロモーション手段のざっくりまとめ」は、宣伝広告にお金をかけられないのであれば、時間をかけるしかない。日々の地道な積み重ねこそが大切、というところが主な趣旨の記事です。ところが、世の中にはまっとうではない手段というのも存在します。本稿は、そんな「やってはいけない」プロモーション手段についてまとめてみました。


2013年9月23日

無名の個人作家が利用可能なプロモーション手段のざっくりまとめ


※2015年10月2日追記:内容が古くなってきたので、群雛ポータルにてアップデート版を公開しました。

本を作る手段や、配信(無償)・販売(有償)するためのプラットフォームはいろいろあります。しかし、無名の個人作家が最も困るのは、自分の作品をどのように宣伝していけばいいのか? という点ではないでしょうか。Kindleストアに登録しただけでは売れないというのが現状です。

本稿では、個人作家が利用可能なプロモーション方法について、無償のものから有償のものまでざっくりとまとめてあります。


2013年9月22日

犬吠埼一介さんの作品「100万ポイントの純情」がGoogle Playブックスで配信開始されました


新刊情報です。

犬吠埼一介
Google Play ブックスで販売開始することができた「100万ポイントの純情」という作品です。少し後になりましたが「降霊術師の街」も販売開始になりましたよ!:) PDF入稿だったので原稿の作成が大変スムーズでしたし、Nexus7では漫画も小説も快適に閲覧できています!★

「100万ポイントの純情」
https://play.google.com/store/books/details/%E7%8A%AC%E5%90%A0%E5%9F%BC%E4%B8%80%E4%BB%8B_%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E4%B8%87%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E7%B4%94%E6%83%85?id=rU21AAAAQBAJ&hl=ja

「降霊術師の街」
https://play.google.com/store/books/details/%E7%8A%AC%E5%90%A0%E5%9F%BC%E4%B8%80%E4%BB%8B_%E9%99%8D%E9%9C%8A%E8%A1%93%E5%B8%AB%E3%81%AE%E8%A1%97?id=EU61AAAAQBAJ&hl=ja

あとは、こうした個人出版の動きと平行して行っていく、メディアチューンズのような配信会社様とのやり取りがどんな結果をもたらすかですね。何しろありとあらゆる販路で作品を並べていただけるみたいですから。ここでも人柱として試し、結果を報告し、ノウハウを共有して、結果的にはある程度のボリュームのある作品(量や数)を持ってる人なら気軽に契約できるような状態にしたいと思っていますね。文フリみたいな同人イベントとも連携して島宇宙を連結していき、「個人出版」というタグをものすごく大きな、許容性のある界隈にしていきたいと思っています。それが僕の電書普及イノベーターとしての目標です。:)

https://play.google.com/store/books/details/%E7%8A%AC%E5%90%A0%E5%9F%BC%E4%B8%80%E4%BB%8B_%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E4%B8%87%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E7%B4%94%E6%83%85?id=rU21AAAAQBAJ&hl=ja
100万ポイントの純情 - Google Play の書籍

2013年9月18日

七夕賢さんの作品「きっと世界でいちばんやさしい組織論」がKindleストアで無料配信されます


七夕賢さんのキャンペーン情報です。

七夕賢
19日(木)から二日間、自著「きっと世界でいちばんやさしい組織論」の初の無料セールを行います。ぜひお読みください。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00F4PHAMC
数日前のブログ記事ですが、表紙の作り方について書きました。みなさんの参考になれば嬉しいのですが。
http://kentanabata.hatenablog.com/entry/2013/09/14/144928
kindle本の表紙の作り方 - 七夕賢の短冊帳
きんどるどうでしょうさんの以下の記事を読んで、自分のkindle本の表紙についての記事を書くことにしました。 Kindle本の表紙作成に関するアイデアとヒント「勝利の鍵はサムネイルだ!!」 | きんどるどうでしょう 私はGIMPというフリーソフトを使って表紙画像を自作しました。まずは以下の画像をご覧ください。これは縮小画像で、実寸は横が1500ピクセル、縦が2400ピクセルです。もっと小さくても構いませんが、もし最新のタブレット端末の解像度に合わせようと思えば、これからは1600x2560のサイズにする必要があるでしょう。 ヤギの写真は商業利用可の画像サイトstock.xchngのものを使って…

http://www.amazon.co.jp/dp/B00F4PHAMC
Amazon.co.jp: きっと世界でいちばんやさしい組織論 電子書籍: 七夕賢: Kindleストア

檜原まり子さんの作品「In Love and Obsession」がGoogle Playブックスで配信開始されました


檜原まり子さんの新刊情報です。

檜原まり子
Google pay booksでやっと英訳コミックが配信開始になりました。
アップロード後およそ1ヶ月。
Googleは結構時間がかかりますね。

https://play.google.com/store/books/details?id=YSeP6ho8_zEC

https://play.google.com/store/books/details?id=YSeP6ho8_zEC
In Love and Obsession - Google Play の書籍

新刊の情報やキャンペーン情報などを募集します(同盟参加者限定・配信ストア問わず)※旧レギュレーション


写真素材 足成より

※これは昔のレギュレーションです。改訂版をご確認下さい。


日本独立作家同盟に参加いただいた作家の方々からの、新刊情報やキャンペーン情報を募集します。応募条件は日本独立作家同盟コミュニティ」に参加して、「新刊・キャンペーン情報」に投稿することです。配信・販売ストアはどこでも構いません。紙の本・電子の本、有償・無償も問いません。ただ、伝統的な出版方法での著書(つまり商業出版物)だけは除外させてください。コミュニティへの投稿を、下記のような形で埋め込みさせて頂きます。


鷹野凌
「これもうきっとGoogle+ガイドブック 2.情報収集編」改訂版(第2版)の販売を開始しました。現在、Kindleストア、パブー、Gumroadで購入できるものは最新版です。数日後には、Google Playブックス、iBookstore、パブー経由でkoboイーブックストアにも配信されるはずです。

http://www.wildhawkfield.com/p/books.html#02

コミュニティへの投稿は残念ながら公式の[投稿を埋め込む]メニューが表示されないため、socialdittoというサードパーティー製の仕組みを利用します。投稿内容がそのまま引用されますが、添付画像やサムネイルは反映されませんので、内容紹介やキャンペーン期間など必要な情報は文章ですべて記載しておいてください。また、コメントも反映されません。

2013年9月6日

犬吠埼一介さんによる「Testament ‐テスタメント‐(完全版)」のレビュー



犬吠埼一介さんに投稿いただいた、栗見鳴氏の著作「Testament ‐テスタメント‐(完全版)」のレビューです。


鷹野凌による「大きな樹の下で (晴海まどか短編集)」のレビュー



鷹野凌が投稿した、晴海まどか氏の著作「大きな樹の下で (晴海まどか短編集)」のレビューです。


2013年9月5日

犬吠埼一介さんによる「彼女のための幽霊 (藤元杏シリーズ)」のレビュー



犬吠埼一介さんに投稿いただいた、吉野茉莉氏の著作「彼女のための幽霊 (藤元杏シリーズ)」のレビューです。


犬吠埼一介さんによる「いとしの小さな殺人鬼」のレビュー



犬吠埼一介さんに投稿いただいた、皮算積人氏の著作「いとしの小さな殺人鬼」のレビューです。


他著紹介(書評・レビュー)のススメ


写真素材 足成より

日本独立作家同盟に参加いただいた作家の方々には、お互いの作品をレビューしあうのを推奨しようと考えています。お互いの作品をレビュー(紹介)することで、相互にプロモーションができるとか、参加者同士の交流を深められるとか、文章のトレーニングになるといった効果が得られると思います。もちろんこれは強制ではありません。自発的にやって頂ければ幸いです。

※記事化は廃止しました(2014.2.15)

なお、アメリカAmazon.comで、KDP作家同士がAmazonレビューを投稿したら削除されたという事例があるそうなので、投稿先にAmazonレビューを使うのは避けた方がよさそうです。

レビューの投稿はご自身のサイトか、ない場合はKDPにも対応しているレビュー投稿サイト「読書メーター」や「ブクログ」や「ダ・ヴィンチ電子ナビ」などを利用するか、コミュニティの「他著紹介(書評・レビュー)」カテゴリへ直接書き込んで下さい。

2013年9月2日

紙の本の流通と、電子の本の流通

写真素材 足成より

制作した「本」は、流通させて1人でも多くの人に読まれることが望まれます。紙の本の流通と、電子の本の流通は、やはり全く異なります。


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